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8/31(月) じゃにするーざでぃけいどー!!
 と、今回はテレビが最終回を迎えたディケイド。そのテレビ版の感想を軽く。

視聴終了後
っ 開いた口がふさがりません。

なんだろう、パーツはいいのに、組み上げ損ねたというか。
まぁ、わかっているんですよ、この不満の原因の原因の原因は。




 尺  が  短  い  。





 結局巡った世界は、はじめの世界→クウガの世界→キバの世界→龍騎の世界→ブレイドの世界→555の世界→アギトの世界→電王の世界→カブトの世界→響鬼の世界→ネガの世界→ディエンドの世界→シンケンジャーの世界→ブラックRX&ブラックの世界→アマゾンの世界→ライダー大戦の世界か。

順当に回ったのは、クウガから響鬼の世界。パワーアップ編として挿入されたネガ編。ディエンド掘り下げ編。商業的に頑張ったシンケン編、てつを編。十年記→十面鬼編。

ネガ編はぶっちゃけ必要あったのか……?ていうか、パワーアップ編なら、ディエンドの世界に入れたほうが収まりが良かったかもしれない。というか、ネガの世界はもうちょっと見せ方があったと思うなぁ。パワーアップも唐突過ぎるし、完全にファンサービス特化で話はあんまり練ってない感じっすよね。
リュウガ、オーガ、ダークカブトをいきなりに浪費して、というか、コンプリートフォームの能力も、本来のディケイドの目的とかそういうのも考えると、それでいいような気もしますが、そこまで仲間を作ってきた経緯とか展開を無視してしまってるのが、演出的にどうにかならなかったかなー?と。
ディエンド編は正直、微妙……14の使い方もケルベロスライダーの使い方も正直、微妙でした。せめて14そのものを敵にするんじゃなくて、14の力を巡るお話にするべきだろう、と。そうすれば純一が14があのやくざ風のオッチャンが倒された後に力をてにいれかける、とかで二段のオチを用意できたと思うのですよ。
ブラック編は大ショッカー編への導入としてはとてもいい感じだったと思います。
てつをかっけーよかっけーよてつを。
アマゾン編はどう考えても十年記→十面鬼のダジャレですよねーww
そして、ライダー大戦編。

ケンジャキがかっこよすぎる件。
でも 何 故 か 妙に一語一語はっきりしゃべってたのはなんでだろうww

だけど、本当に映画に投げたなぁ、と。

渡達の意図するところも推測するところはできるけど、わからないよなぁ、と。
「僕の仲間たち」が、オリジナルのライダー達だとして、それがディケイドに敵対するとして、ならば電王はオリジナルと仲間になっているはずなのに、
ディエンドはたぶんあの銃声はディケイドからはずして撃ってると思いますが。まぁ、ディエンドの世界である程度通じ合ったんですが、仲間になる描写がしかkり欲しかったなぁと。

後諸々の矛盾点は割とこじつけでも、納得力を全開にするしかないかなぁ……

8/25(火) くーもーはーわーきー、ひかり溢ーれてー♪
 ってわけで、甲子園行ってきました!!
友人がこう、テンションブッちぎっちゃったので、早朝に呼び出されてそのまま車で甲子園までGO!!ですよ。

目的は、中京V日本文理の決勝戦!!

試合内容もすごいことになってましたね!!
これぞ高校野球というか、ドキがムネムネなそんな試合でした。

特に、9階の裏ですよ!!

2あうとからの連続ヒット!!一人出るごとに、「次抑えろ〜、次抑えろ〜」みたいに念じてましたが、結局一点差にまで追い上げられてしまいましてね。

で、もうどっちに転ぶかわからない最後のバッターですよ。

結局はライナーでしたけど、当たりがよかったですからね、抜ければサヨナラ、最低でも延長がありえたわけですよ!!

こう手に汗握るいい試合でした。



…………昔は甲子園で戦っている選手たちはカッコイイ憧れのお兄さんたちだったはずなのに、僕らはどこで彼らを追い越してしまったんだろう………

8/23(日) ディケイド、この悪魔め!!
 ディケイド、貴様のせいでFate×仮面ライダー企画、平成篇の設定がすべて練り直しになったではないか!!
 っていうか、設定に不可解なところが多すぎるorz...

 実際、どういう原理なのか、映画は既に三回見てきましたが、わからないところが多すぎるんですよね。

 BLOG-YURI-更新しました。

8/17(月) 半年に一度の祭りが終わりましたね。
 給料スられたせいで行けませんでしたがね!!
もう災難ばっかりっていうか……もうそういう星の下に生まれたんですかね?

と、ですね。執筆してるわけですよ。←同人活動再開の話です。
とりあえず、Fate/ride nightは昭和編平成編でそれぞれ同時進行と、響鬼さんの外伝を今書いています。

なので、ここで響鬼外伝のプロローグでも載せてみようかと。




―――響く鬼外伝。名古屋ん鬼―――


―――ほれ、でっかいシャチホコがのっかっとるだろう。

 天守閣に鎮座するシャチホコを指差して誇らしそうに笑う。

―――あのシャチホコはよう、ウチのご先祖さんの活躍の証だ。

 まだ小さかった僕を膝に乗せて嬉しそうに名古屋城を眺め上げる。

―――いっぺんあのお城の殿様をウチのご先祖さんが助けてよお。そっからお城にシャチ乗っけるようになったんだ。

 それが僕の爺ちゃんの口癖だった。真に受けた僕が学校で友達に話して、「なんでお前の先祖が活躍してシャチホコ乗っけんだよ! 関係ねえじゃん!」とか、至極まともなツッコミを受けたりもしたんだけど。
 そんな思い出もすでに十年以上前のこと。爺ちゃんはアドバイザー、という名目で東北で後進を育てていたりする。
 とにもかくにも、ご先祖も、爺ちゃんも父さんも、人を護ってきた。……漏れなく、活躍しているときには頭に金色のシャチホコ乗っけて。それが、ウチの家系―――戦国時代から続く名古屋の鬼の名家、煌鬼の家系―――。で、爺ちゃんがその16代目、父さんが17代目だったりする。ちなみに、猛士の東海支部の先代局長と現局長だったりもする。

 そんな僕は、現在17歳。一応、変身も出来るし、太鼓、管、弦それぞれのおんゲキ武器も使える。立場としては、「と」で「飛車」でもあり。だけど、現実的なところで進路に迷っていたりする。
 周りの人達も当然、僕が鬼になるということに疑問を持っていない。でも、それ以外に何かあるんじゃないかな、とも思いだしてしまった。二子相伝というウチの家訓にしたがって既に兄は鬼として働いている。
 名古屋市内と他の市町村にあるいくつかの喫茶店、うどん屋、その他の店が僕の実家で、猛士の本部。友達とかの周りからは、いくつもの店をやっている商売人の家系だと思われている。なんでも初代としてこの地に根を張ったご先祖様が商人だったかららしいんだけどね……


みたいな感じで時系列は響鬼本編と同じく一年間?を通して、18代目(仮)煌鬼の成長を描いていきたいと思います。
まぁ、発表は数ヶ月後になると思いますが、どうぞヨロシク〜

8/10(月) やばい、創作……た、楽しい……
 BLOG-YURI-更新しました。

一月ぶりの更新がまずそれですよ!!
あー、就職活動がうまくいきませんww
とりあえず、レギュラーで働けるバイト探しにシフトしてます。
貯金が食いつぶされていくよぅ〜。
ま、あと二月以内にバイトを決めないとなぁ……
今の仕事は割と不定期できついからなぁ……
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